空が高すぎる

足元も大事だけど 空を見上げることも大事にしたい
今だからこそ
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| 2016.11.14 Monday () | - | - | - |
うむ
 
捨て石には捨て石のプライドってもんがあんだ。

見とけよ。



| 2012.07.04 Wednesday (00:31) | 辛口 | comments(0) | trackbacks(0) |
そういうこと

 自分がそれを背負い込めるほど

 自分に力がなかったということ

 自分に何かができたんじゃないかなんて

 うぬぼれに過ぎないっていうこと

 一番守りたいのはたぶんちっぽけな自分自身で

 相手のためになんてことを言い訳につかってるってこと

 結局時間を重ねてきたって

 弱い自分はそのままそこにいるっていうこと

 そういうこと

 そういうこと

 受け止めた上ででも

 また明日も僕は彼らの前に立つ

 そういう自分として立つ

 今の自分にできることはそれしかないと思うから




| 2012.05.23 Wednesday (22:47) | 辛口 | comments(0) | trackbacks(0) |
今度は「日本中央調査局」なんだって

 基本忙しいのですが・・・

 今日、私の携帯電話あてに
 以下のようなメールが届きました。
 なんのことはない、架空請求のメールなんですが
 (だってまったく身に覚えがないもの)
 こうしたものについては
 徹底的に晒しあげるつもりでいるので
 とりあえずあげておきます。
 (アクセスログを見ますと、以前あげた同様の記事で
  飛んできて下さっている方が今もおられるので
  何かのお役にたてれば・・と思ってます)

 いやぁ、本当はもっとこう、おもしろそうなことも書きたかったのですが
 今はそんな余裕もなく・・・

 というわけで、
 みなさま、ご注意を!!


 っていうか・・
>『有料総合情報サイト』
>『特典付きメルマガ』
>『懸賞付きサイト』
>
>等
 ってなんだよ!
 請求するくらいならちゃんと使用したサイトの個体識別しといてください。
 サイト運用会社から依頼を受けているんだったら
 どのサイトを利用したかくらいわかるでしょうが。
 
 それから
>営業時間、月曜〜金曜
>午前10時〜午後7時迄
>土曜午前10時〜午後6時迄、日曜日=休日
 日曜に休まなくてもいいんじゃないかな。
 だって詐欺なんだし。



 以下、届いたメールです。

*注 とはいえ、電話番号や個人名は伏せておきますね。
    うっかり電話しちゃったり、同じ名字の方なら
    ご不快な思いを持たれるかもしれませんので



******************************


  (株)日本中央調査局 TEL03-3***-7*** 担当の××と申します。 早速ですが、本題に入らせて頂きます。 お客様がご使用中の携帯電話端末より、認証ネットワーク事業者センターを介し 以前にお客様がご登録されました 『有料総合情報サイト』 『特典付きメルマガ』 『懸賞付きサイト』 等における無料期間内等で退会手続きが完了されていない為、 ご登録料金及びご利用料金が発生しており現状で料金未払いとなった状態の まま長期間の放置が続いております。 当社はサイト運営会社より依頼を受けまして、 料金滞納者の個人調査、悪質滞納者の身辺調査などを主に行っております。 本通知メール到着より翌営業日(営業時間内)までにご連絡を頂けない場合には、 ご利用規約に伴い。 仝朕幼敢困粒始(悪質な場合は身辺調査の開始) 各信用情報機関に対して個人信用情報の登録 K‥書類を準備作成の上、即刻法的手続(強制執行対象者等)の開始、 以上の手続きに入らせて頂きますので予めご了承下さい。 ※退会手続をご希望のお客様は、担当××までお問い合わせ下さい。 尚、本通知は最終通告となります。 ※トラブルとなる前に至急ご相談下さい。 営業時間、月曜〜金曜 午前10時〜午後7時迄 土曜午前10時〜午後6時迄、日曜日=休日
*****************************



| 2010.07.01 Thursday (20:32) | 辛口 | comments(0) | trackbacks(0) |
tadaemail.net
 
 やっぱりそういうことか・・・

 昨日、携帯電話の方に見慣れないアドレスからメールが。
 タイトルが

 「帰りに」

 だったので
 うっかり開いてしまったのですが
 文面が

 「牛乳とお酒買ってきてね〜」

 ・・・。

 カルーアミルクでもつくるんかい?とか思ったのですが
 あいにくうちの相方はそんなもの作らないし、と
 まずは思いまして。

 で、ですね。
 次には、誰かが間違いメールをくれたのだと思ったのですよ。
 ですから、まぁ、この方もお困りだろうと思いまして
 
 「間違ってますよ」

 とお知らせしようかと思って
 返信を押しかけて・・・気づきました。

 これ・・・スパムか?(釣りか?)

 で、今朝、
 ここ数日のごとく
 なぜか予定起床時間よりも30分以上前に目覚めてしまったもので
 ググッてみたら、案の定、というわけです。

 もしみなさんのところに
 同じようなものが来たら
 ご注意ください。

 それにしても
 これに返信する・しないに関わらず
 わたしのアドレスが生きアドかどうかはわかるんじゃないかと思うんですが
 そんなことないのかな?
 
 


 





| 2010.04.23 Friday (06:47) | 辛口 | comments(0) | trackbacks(0) |
せやねんスポーツ 

 昨日は仕事で和歌山田辺へいきました。

 雨がふる中でのお仕事でしたが
 新しい可能性をさぐるものでしたから
 気持ち的にはずいぶん充実度が高いのです。
 終了後、電車待ちの一時間に地元のおすし屋さんへ。
 おさしみをたっぷりいただいて
 ビールと冷酒で4000円。
 大将のおはなしを聞きながら 
 楽しい1時間でした。

 さて、そんなこともあって寝坊気味で起きだして
 土曜のいつもの常で、せやねんをつける。
 ちょうどせやねんスポーツで
 亀田家問題をあつかってました。

 ずいぶん前に、亀田興毅くんをめぐる騒動について
 一度だけエントリーしたことがあって
 そのときにも似たようなことを書いたのだけど、
 どうもこの問題を語るときに持ち出される
 「古きよき家族」への憧憬のようなものが
 ぼくは好きになれません。
 今回はむしろそれが逆に批判されているようにも思うけど
 結局問題を「亀田父」に帰そうとする話が多いことを考えると
 基本的な図式は変わらないのではないかと思っています。

 さてそれはそれとして
 せやねんスポーツです。
 よく知られていることかもしれないけど
 大阪には亀田ファミリーを擁護するタレントさんが結構います。
 かつてボクシングをやっていて
 この番組のMCであるトミーズの雅やんも
 その一人ではないかと思います。
 ぼくは彼とは意見が違うのだけど
 今回はどういう論理展開で亀田君を擁護するのかなぁ、と
 素朴な疑問を持っていたので
 処分が出てからはじめての放送である今日は
 ある意味で注目していたのです。

 さて、このコーナーの冒頭で彼は
 「面白おかしくこのことを取り上げるのはやめよう」と呼びかけた上で
 JBCから出された大毅選手への処分(1年間ライセンス禁止)について
 以下のような主旨の発言をしました。

 1年間は、海外に出れば試合ができる。
 辰吉も、網膜剥離でJBCから国内での試合を禁じられたとき
 海外にいって試合をした。
 だから大毅もそうすればいい。
 大毅の力なら、メキシコなんかであればメインをはれる。
 それをTBSが放送して
 そこできちんとした試合をして勝てば
 この話は終わりになるだろう。
 1年も試合をしなければ身体がなまってしまう。
 だからこの1年間は日本を出て海外で試合をしたらいい。

 これ、正直言ってちょっとひどい発言です。

 いちばんおかしいのは
 辰吉選手と大毅くんを同列にあつかっていることです。
 辰吉選手がJBCに試合を禁じられた
(この事実関係もぼくはちょっとうろおぼえですが・・)
 理由は、彼自身の体調に関する規定からです。
 しかし大毅選手の場合はそうではなく、
 彼が試合中に犯した行為へのペナルティであって
 そういう意味では彼はいま「反省」を求められているわけです。
 つまり立場がまったく違うのですね。

 辰吉選手はその破天荒な発言や
 試合中の派手なパフォーマンスもあって
 亀田選手とよく比較されるし、
 興毅選手も出てきたばかりのころは
 よく彼についてのコメントを出していました。
 (これもかなり「バカ」にした発言でしたが・・)
 ただぼくの記憶が正しければ
 辰吉選手は対戦相手を尊重していたと思いますし
 少なくとも意図的に反則をする選手ではなかったはずです。
 その意味で雅やんのこの発言は辰吉選手に失礼でしょう。

 また「謹慎中」である選手に
 「海外に出たらいいねん」というのは
 それ自体がルール違反を助長する発言です。
 それが良いか悪いかはべつにして、
 「ルール」を破ったことで批判を受けた選手に
 それ以上の「ルール」違反をさせてどうするのだ?と
 個人的には思うわけです。
 それこそ袋叩きに決まっています。
 朝青龍の例を考えればわかることでしょう。
 その意味では雅やんの発言は
 大毅くんを応援しているのであれば逆効果ではないかと思うのですね。
 しっかりせいよ、と思います。

 どうも雅やん、
 最近はこの番組だけではなく
 こうした強引な発言がかなり目立つようになってきました。
 彼も芸能界でそこそこの地位になってきて
 周りに「イエスマン」が増えているような気がしますが
 それを諌める人もあまりいないのでしょうか。
 ぼくは漫才師としてのトミーズがとても好きですし
 彼らが漫才にかける情熱をとても尊敬しているのですが
 こうした面がふえているのは悲しいことです。

 ・・・・・・オムライス特集・・・・
 うまそう・・・



| 2007.10.20 Saturday (11:32) | 辛口 | comments(0) | trackbacks(1) |
いろいろな意見はあるかもしれませんが・・・
 最近いろいろと「耳を疑う」ようなニュースが多い。

 もっとも最近では、久間さんの発言。
 発言そのものももちろんなのだけど、
 その後の彼や、政治家の多くの方の発言を聞いていると
 書こう、書こうと思いつつ、
 その気を奪われるというか
 脱力してしまうというか、
 あまりに情けなくて、という感が強かった。
 ただ自分にとって、原爆の問題は
 今の自分の原点となった大切な問題なので
 いずれきちんと向き合って書くつもりでいる。

 それは置くとして
 これもまたちょっと俄かには信じられないニュースだった。
 少なくとも僕にとっては。

 昨年6月、自殺対策基本法が制定された。
 そのときにも漠然とした違和感を持っていたが
 今回のこのニュースを読んで
 どこに違和感があったかがはっきりわかった気がする。

 自殺予防総合対策センターが
 自殺者遺族数百人対象に、聞き取り調査を行う。
 遺族の精神的ケアをしながら、とあるものの、
 聞き取り内容は、亡くなった方が死に至るまでの経緯であり、
 その内容を分析して、対策につなげる、という。

 遺族の方にもいろいろな方がおられるので一概には言えないし、
 おそらくこうしたことが
 ご自分のつらい経験を語ることで
 自殺者がすこしでも減ることを信じて
 協力をされるのだと思う。

 しかし、である。

 自殺者遺族の方の多くは、
 自分の愛する家族の死について
 自分を責める気持ちを持つことが多いというのは
 この問題を考えたことのある人の間ではもはや常識である。
 彼らの多くは、身内を救えなかった自分を責め、
 傷つき、つらい思いを消せずに日々を送っている。
 その彼らに、上記のような質問をするという無神経さは
 ぼくには信じられないことだ。

 もちろん先に述べたように
 彼らの多くは、そのことが対策につながると信じているだろう。
 そしてこういった取り組みに
 そういった側面が無いとはぼくも思わない。
 ただそこには憂慮すべき点があるように思えてならない。

 よく知られているように(そしてそれが法律制定の背景にあった事実だが)
 日本の年間自殺者は9年連続で3万人を超え
 先進国で断トツの自殺者率となっている。
 ここに社会的な理由があることは明白だとぼくは思う。

 しかし、自殺した方の性格傾向や
 その直前の様子を詳しく調べると言うこうした試みは
 しばしばその当人の性格傾向や
 家族の対応などに注目するあまり、
 社会的理由の軽視につながるだろう。
 ぼくはそのことをもっとも憂慮する。
 なぜなら、先にも述べたように、
 愛する方の自殺に直面した家族の方の多くは
 そもそもはじめからそういった側面に目が向かず、
 自身を必要以上に責め、傷ついているからである。
 ただでさえそうした傾向がある彼らを
 より追い詰めるようなことをして
 あるいは社会的な大きな責任があるやもしれぬ問題について
 蓋をしてしまうような政策は
 はっきりいって許されるべきではない、と僕は思う。

 もちろんこうした問題にはいろいろな意見がありうる。
 しかし、ともするとさまざまなことが
 「自己責任」の言葉で語られ
 単純に処理されていく今の世の中の流れが
 僕はとてもいやである。
 この問題も、そうした側面を色濃くたたえたものだと思う。



| 2007.07.04 Wednesday (17:35) | 辛口 | comments(0) | trackbacks(0) |
これではいけません
 あえて「辛口」ジャンルで・・・

 完全に体調管理のミス。
 日曜の夜からおかしくなりはじめていた喉が
 月曜の授業の途中から完全にやばい状態に。
 教室は80名収容の中教室で
 いつもマイクの準備はしていない。
 大きな声がアダになったな・・・と思いつつ、
 でもこれは授業前に想定できたことでもあるから
 単に自分の準備ミスだとも思う。

 これではいけない。

 途中、あまりのひどさに授業を抜け出して
 うがいをしにいったりもしたけれど
 まったく回復の兆しがない。
 終わった頃には
 完全に声がかすれてしまっていた。

 ぼくらの仕事は
 研究と授業がその両輪だけど、
 あえていうなら授業の方が大切だとぼくは思っている。
 その授業、90分の時間を
 出来る限り最高のパフォーマンスで終えることは
 (おおげさに聞こえるかもしれないけれど)
 プロとして最低限の仕事だとぼくは思っている。
 
 それがこの体たらく。

 しかもこれが尾をひく。
 昨日は非常勤先の授業で休みにくい。
 仕方ないので、マイクを用意していただき
 授業に臨んだけれど
 声のひどさはまったくかわらない。
 これまた聞き苦しい話になってしまったように思う。

 自分の仕事を最大限できないときのくやしさ
 学生さんへの申し訳なさを
 きちんと覚えておきたい、と思う。




| 2007.05.23 Wednesday (18:45) | 辛口 | comments(0) | trackbacks(0) |
どっちもどっち
 
 とつぜん怒り出すほうも

 それにキレるほうも

 いちばん大切なことを忘れちゃいませんか

 意地張ってるのはいいけど

 それで困るのは

 希望を持ってきてくれた学生さんなんだよ

 なんでわからないかね

 どうしてそれを考えて我慢できないのかね

 また一からやりなおし



| 2007.04.07 Saturday (18:47) | 辛口 | comments(1) | trackbacks(0) |
財団法人 中央管理事務局

 ついに家にも来たのです。

 もうかれこれ半月ほど前のことになりますが、
 仕事から帰ってきて、いつものように郵便物のチェックをしておりますと、
 一枚のはがきが。
 題名

 「民事訴訟裁判最終通告書」

 なんだ、なんだ、
 ぼくが書いた前の論文が
 誰かの気に障ったのか?
 などとおばかなことを考えて読み進めていきますと、
 なんのことはない、
 「回収業者」から起訴されたという訴状なのですね。

 おお!これが今流行り?の振り込め詐欺か!

 ご丁寧に
 「民事訴訟裁判起訴事実」
 「給料の差し押さえ及び、動産物、不動産物の差し押さえ」「強制執行」
 「最終通達」
 の部分を、赤字にして下さっておりますので、
 全部に目を通す手間が省けるってもんです。
 おまけに最後には
 「*ご連絡なき方につきましては、不本意ながら本書を
 勤務先等へ郵送させていただく場合が御座います」
 と。

 送ってみやがれ。

 でもまぁ、これ、ちょっと詰めが甘いのでありまして、
 到着したのは11月30日。
 裁判取り下げ期日は11月29日。

 間に合わないじゃん。

 ああ、もしかしたらこれも、
 期日を過ぎたからといって
 慌てふためいて電話させておいて、
 そこで畳みかけて・・・
 という作戦なのでしょうか。
 だとすると、敵もさるものなかなか考えておりますな。

 ちなみに半月ほどたちましたが、
 職場にも、「など」にあたるような場所にも
 事務局から連絡はいっさいございません。
 っていうか、あるわけないよな。
 使ってないんだし・・・。

 はがき代50円は無駄になりましたね。
 ついでに、送っていただいたはがきについては
 しかるべきところにきちんと届けさせていただきました。

 まぁ、一日も早くまっとうに働いてくださることを
 影ながらお祈りしております。




| 2006.12.17 Sunday (23:41) | 辛口 | comments(1) | trackbacks(0) |
終戦の日の靖国参拝 again

 うわぁ・・・

 ただいま、NHKの「時論」を見ているのですが、
 小泉さん、今日の会見で、
 以下のように言っていたらしいですね。

  中国・韓国の言いなりはよくない
  特定の人に参拝しているのではない
  神道を奨励するつもりはない

 これ、ちょっと俄かに信じがたいので
 彼の会見の全文をきちんと見たいと思いますが、
 もし本当だったら相当頭のいたい発言です。

 ,聾饗Г修Δ任靴腓Δ、靖国をそこに狭小化する解釈には意味がありません。
 
 △蓮発言内容自体は「そうだね」という発言です。
 そもそも「合祀」が問題なのは、
 そこに祀られる人(っていうか「神」なのですが)が
 「ひとつの」御霊としてあるからであって、
 それゆえA級戦犯も一般の人も区別が出来ないから問題だとされているわけです。
 つまり、まさに△両態であるからこそ問題だと反対派の方はいっているわけで、
 この発言では、そういう方への反論にはならないわけです。
 
 が、私の立場では直接的にかかわる問題ですが、
 彼は「政教分離」の立場から反対する人へこれを言うわけですね。
 で、はっきりいってこれは「子どもの論理」です。
 「行為」が及ぼす「結果」は、
 それが「どういうつもりでしたか」とは無関係で判断されます。
 これは法律の世界では常識です。
 もちろんそのうえで「情状酌量」がなされたりすることはありますが、
 「つもりがなかったから、そうじゃないんです」は通らない理屈です。
 「政教分離」はそれ自体、
 国の根本指針である憲法との兼ね合いの問題なので、
 これは「法律論」の範疇で考えるべきことです。
 それゆえ彼の言っていることに正当性はゼロです。

 真剣に彼が 銑を言っているのだとすれば
 それはそれで本当に困ったことだと思いますが・・・。




| 2006.08.16 Wednesday (00:02) | 辛口 | comments(0) | trackbacks(0) |
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